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      <title>ビジネス ランダム プレス</title>
      <link>http://business.ad-j.biz/</link>
      <description>ビジネス関連情報に特化したプレスリリース・アーカイブサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 30 Apr 2008 20:19:34 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>『日本初！Eコマース専門の通信講座』を開始</title>
         <description><![CDATA[<strong> 〜現役最強ネットショップ集団が新会社を設立〜
『日本初！Eコマース専門の通信講座』を開始！</strong>
<a href="http://www.ecsi.jp/">http://www.ecsi.jp/</a>

年商50億円(合算)を越える、現役ネットショップ「桃源郷」、「アンジェ」、
「北国からの贈り物」の社長3名が、3月3日に株式会社Eコマース研究所
( http://www.ecsi.jp/ )を設立し、『日本初！Eコマース専門の通信講座』を
開始いたしましたので、お知らせいたします。

近年、小売・流通業の経済活動で欠くことのできないネットショップ販売。
しかし、多くの企業がうまく活かしきれず、課題を抱えているのが現状です。
Eコマース戦略研究所では、その現状を打破し、さらなるEコマース
(ネットショップ)業界の拡大を目指し、現役ネットショップ3社が培った
ノウハウを提供する新事業をスタートいたしました。これらの蓄積した
ノウハウを組み合わせ、情報格差社会を乗り越えていく手法を、最先端の
ネットショップ勉強ツールとして体系的にまとめ、発信してまいります。

これまでにない「現役」Eコマースにおける最先端の情報とサービス、
ソリューションの提供を行います。具体的プログラムとしては、ノウハウ通信
やDVD講座のお届け、スペシャルセミナー開催など、初心者〜上級者まで、
ネットショップに関するあらゆる気付きが得られる講座内容をご用意して
おります(※参考)

変化の激しいEコマース業界でさらなる成長と成功を続けるための
勉強をしたい方に、最も頼もしいパートナーであり続けたいと考えています。


【会社概要】
会社名： 株式会社Eコマース研究所
設立： 2008年3月3日
所在地： 東京都千代田区五番町5-1第8田中ビル8F
事務局： 東京都中央区新川1丁目17-27横川ビル4F
TEL ： 03-3553-5503
MAIL： info@ecsi.jp
URL ： http://www.ecsi.jp/
事業内容： (1)Eコマース通信教育講座運営
 (2)Eコマース関連セミナーの開催
 (3)Eコマース関連DVD、書籍の販売


■桃源郷株式会社(代表取締役社長：大橋 淳)
2001年7月に前身となる(有)恵門コーポレーションとして創業。
2004年より多角化を図り、独自システムにて家電・雑貨を扱うオークション
店舗を展開。同年7月に現在の社名に変更した。現在、オークションサイト
「桃源郷」のほか、ペットグッズサイト、ベビーグッズサイトなど8サイトを
運営。2008年には、楽天市場22,000店舗中総合グランプリを受賞。

■セレクチュアー株式会社(代表取締役社長：洞本 昌明)
2000年7月に株式会社ふたば書房のEC事業部として「アンジェ web shop 
楽天市場店」を立ち上げ。2005年2月更なる成長を目指し、セレクチュアー
株式会社として独立。現在、楽天市場22,000店舗中、8年連続インテリア部門
第1位受賞をはじめ、Yahoo!ショッピング4期連続ベストカスタマー賞、
日本オンラインショッピング最優秀大規模サイト賞などを受賞。また自社の
ECノウハウを活かしたEC支援事業を多数手がけている。

■北国からの贈り物株式会社(代表取締役社長：加藤 敏明)
2003年3月設立。「北国からの贈り物」を運営し、カニやスイーツなど北海道産
の商品を販売。現在、メールマガジン会員35万人、購入者のリピート率50％越え
を達成し、楽天市場、ヤフーショッピングにて各賞を連続受賞している他、
経済産業省推進事業IT経営百選「奨励賞企業」受賞。インターネット販売に
おいての先駆者として、全国で講演会などを数多くこなす。

(※参考)
■通信講座 実施概要
開始日：2008年7月1日(4月15日より受付開始)
募集人員：第1期300名募集
月額費用：1人につき\15,000(税込\15,750)
内容：(1)会員限定ノウハウ通信のお届け
 桃源郷代表大橋淳、アンジェ代表洞本昌明、
 北国からの贈り物代表加藤敏明が実績を下に、圧倒的に役立つ
 あらゆるネットショップノウハウをテキストでお届けします。
(2)会員限定スペシャルセミナーの実施
 代表パートナー3名に加え、ネットショップ界のカリスマ達を
 講師に招き、経験・ノウハウを余すことなく直にお伝えして
 いただきます。
(3)会員限定オマケ講座
 店舗運営やマーケティングの考え方など、役立つ情報をDVD講座や
 テスト形式など、毎月のサプライズ“オマケ”をお届けします。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/e_7.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">独立起業</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 20:19:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>『イベントＪＡＰＡＮ２００８』開催</title>
         <description><![CDATA[<strong>「イベントが変わる。集客が変わる。販促が変わる。—横浜で変わる。」
</strong>
『イベントＪＡＰＡＮ２００８』

パシフィコ横浜・展示ホールＤにて、
５月１３日（火）１４（水）いよいよ開催！！
 開催時間：１０：００〜１７：００

<a href="http://www.intercross-com.co.jp/event2008/">http://www.intercross-com.co.jp/event2008/</a>

イベントコンサルティング会社の、株式会社インタークロス・コミュニケーショ
ンズ（http://www.intercross-com.co.jp/）は、イベントの企画・制作に必要な
ハードウェアとソフトウェアが一堂に集結する国内初の総合展示会、
『イベントＪＡＰＡＮ２００８』を、２００８年５月１３日（火）・１４日（水）
の両日、パシフィコ横浜（神奈川・横浜市）にて開催いたします。

※イベント会社、広告代理店、流通業、放送局、一般企業、
自治体等のイベント業務担当者など幅広い方対象となります。


■イベント業界の総合展示会
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
最新のアミューズメントツールやエンターテインメントの紹介は言うまでもなく、
硬軟とりまぜた文化や芸術催事の提案、音響・照明・映像や特殊効果、展示装飾
や施工、SP関連や人材ネットワーク、さらにはライセンサー企業やイベント企画
制作会社、各イベント協会・団体までもが出展する、文字通り「イベント業界初」
の一大「総合展示会」にふさわしい開催内容となっております。

■イベント業界に興味を持つ人材発掘としての可能性
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
同時開催といたしまして「イベントセミナー」やイベントを学ぶ学生を招待して
の業界における「人材発掘の場」の提供機会も考えているほか、２００９年の
「横浜開港１５０周年」記念の大きなイベントをひかえて数多くのプレイベント
も開かれています。

■イベントＪＡＰＡＮ２００８開催概要
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣
◆ 会場：パシフィコ横浜展示ホールD(神奈川・横浜市) 
◆ 会期：２００８年５月１３日（火）〜１４日（水）
◆ 開催時間：１０：００〜１７：００
◆ 主催：イベントＪＡＰＡＮ２００８実行委員会
《構成団体》（社）日本イベント産業振興協会／日本イベントプロデュース協会／
日本イベント業務管理者協会・10周年／イベント学会／
日本イベントネットワーク協会／
（株）インタークロス・コミュニケーションズ
◆ 後援：経済産業省／横浜市開港150周年・創造都市事業本部／
（財）横浜開港150周年協会
◆ 特別協力：日本イベント業務管理者協会・10周年
◆ 協力：パシフィコ横浜
◆ 企画・制作・運営：（株）インタークロス・コミュニケーションズ
◆ 入場料：招待制（無料）


『イベントＪＡＰＡＮ２００８』は、イベント業界が一丸となって並々ならぬ決
意のもと、総力を結集して開催にこぎ着けた展示会です。
盛りだくさんの楽しい企画もあり、集客や販促、そしてビジネス向上にもつなが
るとても楽いイベントでので、きっと満足していただける事と思います。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/post_282.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地域/自治体</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 20:17:43 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>廃レザーシートと廃エアバッグを再利用した『ショルダーバッグ』</title>
         <description><![CDATA[<strong>エコプロダクトブランド「イノベコ」
廃レザーシートと廃エアバッグを再利用した、
カジュアルスタイルのリユース製品『ショルダーバッグ』を発売</strong>

 〜エコプロダクトブランド「innoveco」の4th、5thコレクション〜


有限会社クレアトーレ(本社：神奈川県藤沢市、代表取締役社長：森川 信宏)は、
廃レザーシートと廃エアバッグを再利用し、デザイン性と実用性を追求した
カジュアルスタイルのリユース製品『ショルダーバッグS』を発売します。

■新製品の詳細
廃シートベルトを使ったバッグを初回にリリースしたinnovecoブランド。
4th、5thコレクションとなる「ショルダーバッグS」は、運転席側のエアバッグ
を活用したカジュアルスタイルのバッグです。

廃車などのこれまで廃棄処分され、開かずに役目のなかった車用のエアバッグ
を厳選して採用。エアバッグの元の色であるブルーやピンク、ホワイトといっ
た素材をそのままにバッグ素材として再利用しています。また、レザーシリー
ズでは、車の廃レザーシートを再利用して、バッグのソールやベルト付け根、
ファスナーのつまみなど細かいところに使用しています。

エアバッグ素材は、超強力原糸をベースとした強じんな繊維素材です。とがっ
たものに対しても強く、耐熱性、耐摩耗性高い通常繊維よりタフな素材で、
独特な滑らかでしなやかな触り心地が特徴です。


〜 「手作り」というやさしさを込めて。すべて1点ものという価値観 〜

回収している廃エアバッグは、選別→洗浄→乾燥→選別という数々の細かい
工程を経てから素材として生まれ変わり、バッグ素材として活用されています。
車種や年式によってエアバッグのしわ感や色味はすべて異なり、それがよい味
となってバッグ一つ一つの表情を映し出しています。

環境にやさしいこのバッグは、環境に対して関心の高いユーザーや、ファッ
ション感覚に敏感なビジネスマンをターゲットとしており、リユースという
観点から環境に配慮し、エアバッグが持つ「頑丈さ」を最大限活かした製品
を目指します。

国内のリサイクル率を高める活動を主体としているため、廃素材はすべて国内
で回収し再利用しています。また、製造ラインにおいても熟練の職人たちが
すべて国内で制作している純日本製のハンドメイド製品です。

MADE IN JAPANのリユース製品として、
innovecoブランドは「ショルダーバッグS」を発売します。


■製品概要
ブランド名： innoveco
製品シリーズ名称： ショルダーバッグS/Airシリーズ
製品名称： 1)ショルダーバッグS/Air Moon
 (ライムブルー、コーラルピンク)
 2)ショルダーバッグS/Leather Moon
 (ブラック、ベージュ、ダークワイン)
素材： カーレザー/エアバッグ
販売価格： 1)13,125円、2)15,750円(税込)
発売： 2008年5月
開発・販売： 有限会社クレアトーレ
URL ： <a href="http://www.innoveco.jp/">http://www.innoveco.jp/</a>


■会社概要
名称： 有限会社クレアトーレ
本社住所： 〒251-0037神奈川県藤沢市鵠沼海岸6-17-20
設立： 2005年10月5日
資 本 金： 300万円
従業員数： 3人
代 表 者： 森川 信宏
URL ： http://www.innoveco.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
E-mail： press@innoveco.jp
TEL ： 0466-60-3939
FAX ： 0466-60-3939


■補足
〜innovecoは、湘南ブランドとしてエコプロダクトの
「本物」を目指しています。〜

全国の中でも最も環境に関心の高い人たちが集まっているここ「湘南」を拠点
とし、製品開発を行っています。またプロダクトの開発だけでなく、湘南の民
間リサイクル研究所と共同で様々な廃棄物のリサイクルに取り組んでいます。

作業工程の中で、洗浄に使われる洗剤は環境負荷の低いEM-X配合の植物系天然
素材「FCCeco」などの自然分解しやすい洗浄剤を主に使用しています。

〜ECO RATEとは？〜

innovecoでは、新しい一般の素材を出来るだけ使わず、さまざまな廃棄物を
素材化し、部材として再利用する取り組みを行っています。そこで、ひとつの
バッグに使われている廃棄物率を「ECO RATE」と称し、バッグ一つ一つの内側
に、「このバッグがどのくらいの廃棄物から作られているか」の割合を表示し
ています。
(金具(プラ具含む)、ファスナー、ネームタグ、糸を除く重量換算)

リユース製品を販売する取り組みが実質環境負荷の低減をしているのはごく
わずかですが、私たちinnovecoは、「innoveco」を身に着けた人の環境に対す
る意識(ECO mind)が高まっていくことに喜びを感じています。

〜innovecoの今後の展望〜

リユースやリサイクル、ロングライフプロダクトを製品開発コンセプトとした
ブランド展開を計画しています。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/post_281.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">環境ビジネス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 20:16:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>給料日前仮払いASPサービス『パルマ速払いサービス』</title>
         <description><![CDATA[<strong>給料日前仮払いASPサービス『パルマ速払いサービス』が
株式会社フリーワークと株式会社ヒューマン・ハーバーに採用
</strong>
株式会社パルマファイナンシャルサービシーズ(本社：東京都中央区、
代表取締役社長：田端 一宏)が提供する、給料日前仮払いASPサービス
『パルマ速払いサービス』が、工場のアウトソーシング受託が主力の
株式会社フリーワーク(大証 ヘラクレス上場)と大手不動産賃貸管理会社
ハウスメイトパートナーズのグループ企業、株式会社ヒューマン・ハーバー
にて導入されましたことをお知らせ致します。

『パルマ速払いサービス』詳細URL： <a href="http://palma.jp/soku/">http://palma.jp/soku/</a>

【パルマ速払いサービスの概要】

本サービスは、雇用企業が派遣スタッフ、アルバイトから携帯電話や
パソコンから申し込みを受けて給料日前、仮払いサービスを提供するものです。
これにより、雇用企業は月給制を維持したままで、派遣スタッフ、アルバイト
が各自の希望に合わせた支払いが受けられます。

各種調査において、派遣スタッフ、アルバイトの働く動機で一番目に来る
のは、自分の都合に合わせて勤務時間を決められるか、ということです。
それは同時に、収入も勤務日に合わせて欲しいという希望につながり、日払い
派遣会社が大きく成長してまいりました。

しかし、雇用企業には月給制を前提に派遣スタッフ、アルバイトを直接雇用
したいという要望が多数存在します。このように派遣スタッフ、アルバイトとの
間には、大きなギャップが存在します。

本サービスは、雇用企業に対して、月給制を維持したまま「希望日払い制度」
を導入することによって、従来の日払い派遣会社が果たしてきた機能の一部を
自社で賄えるようにして、雇用企業と派遣スタッフ、アルバイトとのギャップを
埋め、人材募集効率の向上と派遣スタッフ、アルバイトの定着率の向上効果を
提供するサービスです。

パルマファイナンシャルサービシーズでは今後、導入企業を増やすとともに
本サービス導入企業が、派遣スタッフ、アルバイトとのより良い関係を築き、
営業活動に注力頂ける環境をご用意して参ります。


【会社概要】

名称： 株式会社パルマファイナンシャルサービシーズ
 (株式会社プライム(JASDAQ上場)連結子会社)
本社住所： 東京都中央区日本橋蛎殻町1-36-7蛎殻町千葉ビル8階
資本金： 99,750,000円
代表者： 代表取締役社長田端 一宏
URL ： <a href="http://www.palma.jp">http://www.palma.jp</a>]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/asp.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新サービス</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 20:13:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スパリゾートハワイアンズ、初の160万人台を記録</title>
         <description><![CDATA[<strong>スパリゾートハワイアンズ
19年度入場人員は過去最高の161万１千人
初の160万人台を記録</strong>

常磐興産株式会社（社長：斎藤一彦、本社：福島県いわき市、0246-43-3191）が経営す
る「スパリゾートハワイアンズ」の平成19年度（平成19年4月1日〜平成20年3月31日。営
業日数365日）入場人員は、昭和41年のオープン以来最高の161万1千人となりました。＜
対前年比104.2％。平成18年度実績154万7千人＞

これまでの過去最高は、昭和45年度の155万3千人で、2番目は映画『フラガール』公開
による入場増効果が現れ始めた18年度の154万7千人です。19年度は、いずれの年度に比べ
ても約6万人の大幅増を達成しました。

19年度は、約10年ぶりに主要施設である「ウォーターパーク」を大規模改修し、テーマ
型プールゾーン『ＷaiＷai ＯＨＡＮＡ』（ワイワイオハナ、19年3月）に続き、ハワイ
をテーマにした飲食・物販・商業ゾーンとしては日本最大規模となる『ALOHA TOWN』（ア
ロハタウン、同8月）や、『フラ・ミュージアム』（同11月）をオープンさせ、これが大
きなけん引役となりました。

また、前年度に引き続き、宿泊客対象の東京⇔いわき間を中心とした無料往復バス運行
や、広告広報活動の強化、首都圏での営業提携店舗の拡大などの販促強化による誘客展開
も奏功しました。

一連の活動と相まって、「常磐ハワイアンセンター」（現：スパリゾートハワイアンズ）
の誕生物語をテーマとした映画『フラガール』が、19年度も入場を大きく動機付けたと分
析しています。

一方、ハワイアンズでは、映画効果を安定的な集客につなげるため、地域と一体となっ
た観光振興策も進めています。その一環となる「いわきフラオンパク」（※）は、日本屈
指の温泉地「いわき湯本温泉郷」を中心に、市や観光関連団体等が協力して地域づくりを
目指す活動として、19年度末からスタートしており、「フラガールの生まれた街」「日本
フラ文化発祥の地」としての「いわき」を内外に広く周知しています。

ハワイアンズでは、これらの流れを加速させると同時に、経営資源である「温泉」を更
に活用して、「遊び」「寛ぎ」「癒し」をテーマにお客様に喜ばれる本物のエンターテイ
メントの提供を追求してまいります。

※「いわきフラオンパク」について
１．主催：いわきフラオンパク実行委員会
２．共催：いわき観光共同キャンペーン実行委員会
※構成組織：いわき市、いわき商工会議所、常磐興産株式会社、
いわき湯本温泉旅館協同組合、社団法人いわき市観光物産協会
３．期間：2008年1月6日（日）から3月2日（日）まで
※初年度第1期開催
※2010年までの3ヵ年を予定。第2期以降の日程は未定
４．場所：いわき湯本温泉郷を中心とした「いわき市内」
５．テーマ：「フラガールの生まれた街で“元気”になる」]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/160.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地域/自治体</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 09:39:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ビーウィズ、横浜第三センター開設</title>
         <description><![CDATA[<strong>ビーウィズ、横浜第三センター開設
 〜横浜駅周辺で1,000人の雇用へ〜</strong>

ビーウィズ株式会社(本社：東京都新宿区、代表取締役：山野 正樹)はこの度、
神奈川県横浜市に同市内3拠点目となるコールセンター(横浜第三センター)を
開設致しましたので、お知らせいたします。

開設した横浜第三センターは、2008年4月より大手化粧品会社の「受注・
問合せ受付窓口」の業務を皮切りに、座席数約200席、雇用者数は約300人(予定)
を目指し業務を運営してまいります。同センターの開設により、既設拠点
(横浜第一・横浜第二センター)とあわせ、横浜市内で合計1,000人の雇用の
創出が可能となり、地域の活性化においても貢献できると考えております。

同センターは、既設拠点と同様、複数路線が乗り入れている横浜駅西口から徒
歩6分と交通の利便性も高く、首都圏エリアでも東京に次ぐ大都市でもあるこ
とから、安定した雇用の確保が望めます。今後につきましては、前述の大手化
粧品会社の他、通信・金融・官公庁・製造・流通・サービス業・IT等さまざま
な分野の業務実施を見込んでおり、スタッフは希望する職務内容や勤務時間と
一致する仕事に就くことが可能です。また、アメニティスペース等の設備面・
福利厚生等の待遇面などにおいても充実した職場環境を用意しております。

前述した安定した雇用の確保については、同市が政令都市であり、労働人口が
多いことから、多様な年齢層、業種・業態に特化した優秀な人材確保が可能な
点、市内の既設2拠点との連携により有機的な人材マネジメントが可能である
点から、首都圏エリアにおける大規模センターとして、顧客企業の皆様にご満
足いただける高品質なサービスの提供が可能であると考えております。

【横浜第三センターの概要】
所在地：〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-29-1
第6安田ビル7F
規模：200席(当初)
業務内容：通信・金融・官公庁・製造・流通・サービス業・
IT等のコールセンターを主としたアウトソーシングサービス

【ビーウィズ横浜エリアセンター規模】
横浜第一センター規模：約230席雇用数：約350人
横浜第二センター規模：約230席雇用数：約350人
横浜第三センター規模：約200席雇用数：約300人
合計規模：約660席雇用数：約1,000人

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【ビーウィズ株式会社の概要】
商号： ビーウィズ株式会社Bewith,Inc.
設立： 2000年5月12日
本社所在地： 〒163-1032 東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー32F
代表電話： 03-5908-3155
代表取締役社長： 山野 正樹
親会社： 三菱商事株式会社
資本金： 3億円
従業員数： 2,949名(2007年3月末現在)
登録団体： 社団法人日本テレマーケティング協会
資格・免許等：【派遣免許】
般13-08-0464
【情報セキュリティ関連】
ISO27001：2005(認証登録番号：IS 81965)
URL ： <a href="http://www.bewith.net/">http://www.bewith.net/</a>
MAIL： contact@bewith.net

当社は2000年に創業し、コンタクトセンターを中心としたアウトソーシング
サービスの提供や人材派遣を主な事業として参りました。三菱商事グループ
の一員として、電話・WEB・Eメールなどあらゆる双方向通信手段を用い、
クライアントごとに最適なコンタクトセンターを設計・運営しており、通信・
金融・官公庁・製造・流通・サービス業・IT等多岐にわたる業界・業種から
高い信頼を集めております。
消費行動が多様化する中、消費者のニーズや変化を敏感に感じ取るために、
コンタクトセンターは企業とエンドユーザとの重要な接点であり、当社は、
専門家集団として、クライアント企業のお客様の満足度をより高めるサービス
を提供いたします。
「洞察を通じて社会に貢献する」という事業理念のもと、社名の由来である
「あなたが常にお客様とともにありますように」、そして「私たちも常に
クライアントの皆様とともにありますように」という願いの実現のため、
ビーウィズは日々洞察と努力を重ねて参ります。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/04/post_280.html</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雇用</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 09:12:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>BREWプラットフォーム向けにOpenKODE 1.0 APIライブラリを移植</title>
         <description><![CDATA[<strong>アクロディア、クアルコム製チップセットとBREWプラットフォーム向けにOpenKODE 1.0 APIライブラリを移植</strong>

株式会社アクロディア（本社：東京都目黒区、代表取締役社長兼CEO：堤 純也、以下アクロディア）は、QUALCOMM Incorporated（本社：米国カリフォルニア州、CEO：ポール・E・ジェイコブス、Nasdaq：QCOM、以下クアルコム）が全世界向け提供しているMobile Station Modem(TM)（MSM(TM)）チップセット及びBREW(R)プラットフォーム環境に、アクロディアが開発するOpenKODE(TM)ソリューションを移植したことを発表しました。

OpenKODEは、携帯電話などの組み込み機器向けにメディア機能を提供するために、標準化団体のKhronos Groupが策定したApplication Programmable Interface：APIセットであり、グラフィクス、動画、音声などのマルチメディア機能をハードウェアやOSが異なる環境で実行させることが可能となるAPI仕様です。OpenKODEの実行環境を用意することで、異なるプラットフォーム間で、同じミドルウェアやアプリケーションソフトウェアを動作させることができます。また、開発期間や開発コストの削減、継続的な動作保障、ソフトウェア資産の保守などのエコシステムの実現も可能となります。

アクロディアは、Khronos Groupが推進しているOpenKODEプロジェクトのコアメンバーとして開発ならびに普及向けて積極的に取り組んでおり、世界に先駆けOpenKODE 1.0仕様に対応したOpenKODE 1.0 API実装ライブラリの提供を行っています。

今回、クアルコムが提供するMSMチップセットによるリファレンスシステム及びBREW環境に、アクロディアのOpenKODE 1.0 API実装ライブラリを搭載することで、BREWプラットフォーム以外で開発されたミドルウェアやアプリケーションソフトウェアの移植性を高めることが可能となります。アクロディアは今後、クアルコムの最新MSMチップセットとBREW4.0への対応も進めてまいります。

 
【株式会社アクロディア】
アクロディアは、モバイル端末のミドルウェアなどのソフトウェアの研究開発を行う技術集団です。特にユーザーと端末とのコミュニケーションであるユーザーインタフェース技術にフォーカスしており、現在ユーザーインタフェース技術およびメール拡張技術などを市場に提供しております。さらに、モバイルプラットフォームのインタフェースをより使いやすくするためにも欠かせない、グラフィック性能の向上に関する研究開発にも力を注いでおります。常により良い製品を追求し、技術の向上を図る当社の姿勢と取り組みは各方面より高い評価をいただいており、日本や韓国のみならず中国やヨーロッパ、北米などグローバルな市場で営業活動を展開しております。なお、アクロディアは設立後わずか2年3ヶ月で、2006年10月19日に東証マザーズに上場いたしました。
設立：2004年７月
本社：東京、／拠点：韓国、フィンランド、米国
当社の詳細につきましては、次のHPをご覧ください。
<a href="http://www.acrodea.co.jp/">http://www.acrodea.co.jp/</a>


※記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/brewopenkode_10_api.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/brewopenkode_10_api.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯/モバイル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 09:32:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>タイガー魔法瓶、ステンレスボトル「サハラクール」新発売</title>
         <description><![CDATA[<strong>新発売ステンレスボトル＜サハラクール＞MMN-A型、MMM-B型
ワンプッシュオープンとポーチが進化したスポーツギア</strong>

タイガー魔法瓶株式会社(社長:菊池嘉聡、本社:大阪府門真市、資本金:8,000万円)は、ステンレスボトルの新製品＜サハラクール＞MMN-A型とMMM-B型を2月21日に発売いたします。MMN-A型はワンプッシュオープンを改良しポーチの素材を強化。スポーツシーンでの使用スタイルに合わせたステンレスボトルをご提案いたします。

■背景
近年、ステンレスボトル市場は大きく伸長を続けています。出荷本数は年々増加傾向にあり、2007年度には900万本の市場になり今後もさらに増え続けていくものと予測されています。

増加の大きな要因のひとつとしては、キャップを開けてそのまま飲めるダイレクトボトルのヒットが考えられます。ステンレスボトルの保冷性と「片手で飲める」という使いやすさが、十代のスポーツシーンを中心に受け入れられ、飛躍的な普及を遂げることができました。弊社においても、数年前よりダイレクトボトルの出荷構成比が全体の50%近くを占めており、この傾向は今後もさらに強まるものと予測しております。

弊社ではその時流を後押しすべく、かねてよりステンレスボトル＜サハラ＞ブランドを通じて、様々なイベント活動のサポートを続けております。スポーツの分野においては、少年サッカーの「Jユースサハラカップ」やプロサーフィンの世界大会やジュニアゴルフなど、数多くのイベントに協賛。スポーツ中の水分補給の大切さを伝えるとともに、ダイレクトタイプの知名度向上に努めています。他にも、ステンレスボトルの新たな需要開拓を目指して、野外音楽ライブのイベントにも協賛。その一つである「宮古島ロックフェスティバル」では、自然を愛するエコロジーなコンセプトに共感し、”マイボトル”の普及推進や会場のゴミを持ち帰るための「オリジナルゴミ袋」の配布などを行いイベント活動に協力しました。

今後は特に、スポーツ中におけるウォーターローディング（水分補給）や、CO2削減活動に代表される環境問題対策の機運を受けて、ダイレクトタイプを含むステンレスボトル全体の需要はますます高まると予想されます。弊社は今年も、デザイン性、使い勝手がさらに向上した新製品を発売し、ステンレスボトルのさらなる普及を目指してまいります。

★製品特長
■MMN-A型
●保冷専用のクールタイプ
真空二重構造により長時間冷たさをキープします。1リットルサイズでは6時間後でも9℃以下の高い保冷性を発揮。クラブ活動中などでも冷たい飲み物をすぐに補給できます。

●片手で開けられるワンプッシュオープン
ポンと押してパッと開くワンプッシュオープンタイプ。従来よりボタンが大きくなりさらに使いやすくなりました。片手で開けて飲めるのでスポーツ中の水分補給をスタイリッシュに演出。安全ロックつきでボトルを万が一倒しても、ふたが開いて内容物が漏れる心配はありません。

●0.8、1.0、1.45リットルの3サイズ展開
ダイレクトタイプではこれまでの0.8リットルと1.0リットルの2サイズに加えて、新たに大容量1.45リットルサイズを追加。スポーツ中におけるウォーターローディング(水分補給)や水分を大量に消費する夏季向けて、豊富なバリエーションをラインナップしました。

●さらに丈夫なポーチを採用
ポーチは正面にポリウレタンを使用し、周囲の生地も太く丈夫な繊維を採用し耐久性がアップ。さらに底部には発泡ポリウレタンをモールド成型し、耐久性と安定性がアップしました。激しいスポーツシーンをサポートすべく、素材の強化をはかりました。

●本体丸洗いOK＆スーパークリーン加工で清潔
ステンレスボトルの内面には、滑らかで光沢のある「スーパークリーン加工」を施しました。汚れもニオイもつきにくく、さっと洗うだけで簡単に落とせます。また本体はポーチを外せばスミからスミまで丸洗いできます。毎日使えるものとしてお手入れも簡便化を追及しています。

■MMM-B型
●ペットボトルスタイルのステンレスボトル
ペットボトル感覚で飲めるMMM型はポーチデザインを一新。キャップを開けてそのまま飲めるダイレクトドリンクボトルとして、様々なスポーツシーンで活躍できます。

◆製品仕様
●ステンレスボトル＜サハラクール＞（保冷専用）
◆MMN-A080
実容量 : 0.8L
本体サイズ(※1) : (約)幅8.5×奥行8.9×高さ24.5cm
本体質量(※2) : (約)0.45kg
色柄 : ブルー<A> / シルバー<S>
希望小売価格 : 5,775円(税抜5,500円)
発売日 : 2008年2月21日

◆MMN-A100
実容量 : 1.0L
本体サイズ(※1) : (約)幅8.5×奥行8.9×高さ28.8cm
本体質量(※2) : (約)0.51kg
色柄 : オレンジ<D> / シルバー<S>
希望小売価格 : 6,300円(税抜6,000円)
発売日 : 2008年2月21日

◆MMN-A150
実容量 : 1.45L
本体サイズ(※1) : (約)幅9.4×奥行9.8×高さ32.9cm
本体質量(※2) : (約)0.62kg
色柄 : ブラック<K>
希望小売価格 : 7,350円(税抜7,000円)
発売日 : 2008年2月21日


◆MMM-B100
実容量 : 1.0L
本体サイズ(※1) : (約)幅8.5×奥行8.5×高さ29.2cm
本体質量(※2) : (約)0.47kg
色柄 : ブラック<KO> / ピンク<PB>
希望小売価格 : 5,250円(税抜5,000円)
発売日 : 2008年2月21日

※1 ポーチを含まない数値です。
※2 ポーチを含む数値です。

タイガー魔法瓶株式会社
URL:<a href="http://www.tiger.jp">http://www.tiger.jp</a>]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/post_279.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/post_279.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 09:22:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>グローバル・アイディーのSNS事業「BlaComi」を買収</title>
         <description><![CDATA[<strong>プロシスタ、グローバル・アイディーのSNS事業「BlaComi」を買収
 〜提案を含めた運営、保守を継承し、2月8日よりサービス提供を開始〜</strong>
<a href="http://www.blacomi.jp/">http://www.blacomi.jp/</a>

プロシスタ株式会社(本社：大阪府大阪市、代表取締役社長：早島 貴之、以下 プロシスタ)は、グローバル・アイディー株式会社が開発、保守を行う、SNSを利用したブランドコミュニティ構築サービス「BlaComi(ブラコミ)」事業一切の事業譲渡を引き受け、買い受けると共に今後同社に代わって保守、メンテナンス、新規提案を2008年2月8日より開始いたします。

プロシスタはこれまで、自社オリジナルSNSエンジン「door」の開発、販売、保守を行い、SNSパッケージ事業を展開してきました。「door」は、主に既存コミュニティをより活性化する用途にフォーカスした機能を網羅しており、顧客や社内向け、マンション居住者、学校・OB/OG会、金融・経済、情報保全(JSOX法)、ブライダルなどの用途に向いています。

一方、「BlaComi」は、企業や商品のブランディングを目的としたコミュニティ構築にフォーカスし、新規ユーザーを多く確保していく機能を有しております。いずれもモバイルに完全対応しており、操作性、独創性を高め、今後は「BlaComi」の技術・ノウハウと、プロシスタの既存SNS事業とのシナジーを効果的に発揮し、新たな市場とサービスを提供して参ります。

今後、サービスの高付加価値化を目指し関連メニューの拡充を予定しています。初年度は、「door」及び「BlaComi」を含めたSNS事業で約2億円の売り上げを目標としています。

■参考プラン(予定)

＜BlaComi 共用ASP版＞
初期費用： 3万円〜月額： 3万円〜

＜BlaComi 専用ASP版＞
例)ライトプラン：専用サーバ1台(想定数：2,000ユーザー)
初期費用：30万円月額：10万円〜

＜BlaComi サーバーインストール版＞
初期費用：30万円〜月額：10万円〜

※ 利用想定によって、サーバー台数の増設など、ご相談の上構築します。
※ カスタマイズ費、デザイン費は別途。上記金額は全て税別。

利用企業に特化したシステム開発や自社環境に構築するシステムパッケージのご提供も可能です。


■参考URL
・プロシスタ株式会社 ： http://www.pro-systa.co.jp/
・「BlaComi」サイト  ： http://www.blacomi.jp/
・「door」プロモーションサイト ： http://www.pro-systa.co.jp/door/]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/snsblacomi.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/snsblacomi.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス ヘッドライン</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">支援/サポート</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 09:14:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「第1回ベストマザー賞」開催決定</title>
         <description><![CDATA[<strong>日本マザーズ・デイ委員会、「第1回ベストマザー賞」開催決定</strong>
----内閣府認証NPO法人・ひまわりの会主催で国内初の賞が実現----
<a href="http://www.best-mother.jp/">http://www.best-mother.jp/</a>

日本マザーズ・デイ委員会(所在地：東京都目黒区、事務局長：森松 伸治)は、この度、内閣府認証NPO法人・ひまわりの会(所在地：東京都千代田区、会長：野田 聖子)主催にて同委員会を設立し2008年5月9日(金)帝国ホテル「孔雀の間」にて第1回ベストマザー賞を開催する事になりました。

第1回ベストマザー賞では「政治」「経済」「学術」「文化」「芸能」「スポーツ」より各1名を選出します。
又、ひまわりの会特別賞として関係各省庁などとも連携し「出産育児政策・自治体部門」「少子化・男女共同参画部門」「クルミン認定企業等より企業表彰」「NPO表彰」「ワーキングマザーなどの企業内個人表彰」を予定しております。
尚、投票はNPO法人・ひまわりの会が全国約2,500ヶ所の自治体の母子手帳配布窓口において配布しております小冊子(マタニティマークを添付)内の投票ハガキや、ホームページを通し選出されます。


■ベストマザー賞について
母の日を通して「母への感謝」「お母さん頑張って！」と応援する気持ちを表現する為にスタートしたのがベストマザー賞です。これから新しくお母さんになる方、頑張っているお母さん達を中心に選んで頂き表彰する「ベストマザー賞」の授賞式を核にイベント、講演会、トークセッションなど様々な企画行事を通年で行ってまいります。

【第1回「ベストマザー賞」】
発表会場：帝国ホテル(東京) 孔雀の間
発表日時：2008年5月9日(金) 17:00〜20:00(予定)
主催：内閣府認証NPO法人ひまわりの会
実行運営：日本マザーズ・デイ委員会
協力：社団法人日本メンズファッション協会・
日本ファーザーズ・デイ委員会

当日は、これまで「ひまわりの会」へメッセージをお寄せいただいた各界のリーダーたちをご招待してまいります。
ひまわりの会ホームページ参照： 
<a href="http://www.npohimawari.or.jp/">http://www.npohimawari.or.jp/</a>


■ひまわりの会について
創設者・奥 貴敏氏により、1997年、日本の未来を担う子供たち、これから出産・育児を行う未来のお母さんたちのために、自治体をはじめ各界のリーダーより励ましのエールを贈ろうという目的の下、現・内閣府認証NPO法人ひまわりの会を設立。以来多くの賛同と支援の下拡大し、現在、全国47都道府県各市町村、及び保健所の母子手帳配布窓口において年間約110万人の新生児とその家族を対象にマタニティマーク(厚生労働省)を寄贈し、メッセージを贈っております。
本年度は未来の子供たちの「食」を守るため、内閣府認証NPO法人・日本食育士協会を主催し、設立いたしました。


■日本マザーズ・デイ委員会の構成
会長：野田 聖子(衆議院議員、環境委員会委員、NPO法人ひまわりの会会長)
理事：加藤 登紀子(WWFジャパン・世界自然保護基金日本委員会評議員、
UNEP・国連環境計画親善大使、NPO法人ひまわりの会理事、歌手)
理事：アグネス・チャン(日本ユニセフ協会大使、NPO法人ひまわりの会理事、
エッセイスト、歌手)
理事：南 裕子(国際看護師協会会長、元日本看護協会会長)
理事：東郷 良尚(日本ユニセフ協会副会長)
理事：奥 貴敏(NPO法人ひまわりの会創設者)]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/1_6.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/1_6.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">公募/コンテスト</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">表彰/受賞/コンテスト</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 09:09:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ngi group、平成20年3月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<strong>平成20年3月期　連結業績予想の修正に関するお知らせ</strong>

最近の業績の動向等を踏まえ、平成19年5月10日の決算発表時に公表した平成20年3月期(平成19年4月1日から平成20年3月31日)の連結業績予想を、下記のとおり修正いたしますのでお知らせいたします。

　　　　記

1.平成20年3月期連結業績予想数値の修正(平成19年4月1日から平成20年3月31日)
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(単位：百万円)
┌──────────┬─────┬─────┬─────┬─────┐
│　　　　　　　　　　│売上高　　│営業利益　│経常利益　│当期純利益│
├──────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤
│前回発表予想(A)　　 │　　　　　│　　　　　│　　　　　│　　　　　│
│平成19年5月10日発表 │　　 6,000│　　 1,000│　　 1,000│　　　 500│
├──────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤
│今回修正予想(B)　　 │　　 7,500│　　 2,500│　　 2,500│　　　 700│
├──────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤
│増減額(B-A)　　　　 │　　 1,500│　　 1,500│　　 1,500│　　　 200│
├──────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤
│増減率(％)　　　　　│　　25.0％│　 150.0％│　 150.0％│　　40.0％│
└──────────┴─────┴─────┴─────┴─────┘

2.業績予想の修正の理由

平成20年3月期第3四半期までにおいては、中間期に引き続きngi mobile株式会社(現株式会社フラクタリスト)および株式会社RSS広告社等の売上高が好調に推移したほか、インベストメント事業の営業投資有価証券売却において未上場株式の売却を行ったことや市場性のある営業投資有価証券が当初の想定を上回る株価水準で推移したことがあげられます。

このほか中間期に引き続き、当社グループの本社費をはじめとした各種コストの見直しを図り約80百万円程度の削減効果をっております。

また、当期はじめから着手している当社グループの事業再編によって、関係会社株式売却益が特別利益が計上される見込みである一方で、徹底した事業整理を行ったことから固定資産除去損やのれん評価損、貸倒引当金計上、その他事業整理による特別損失が生じる見込みであります。

このようなインターネット広告関連事業やインベストメント事業の好調やコスト削減策の成果、グループ事業再編による特別損益の発生を主要因として、通期連結の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前回公表値を上回る見込みとなったことにより修正を行なっております。

(注)上記に記載した予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでいます。実際の業績は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる結果となる可能性があります。]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/ngi_group203_2.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/ngi_group203_2.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 20:12:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「大阪ライフスタイルコレクション2008」開催間近</title>
         <description><![CDATA[<strong>「大阪ライフスタイルコレクション2008」いよいよ開催間近！</strong>

大阪の産業活性化・人材の発掘と育成・にぎわい創出を目指し、企業・人・地域が一体となったイベント『大阪ライフスタイルコレクション2008』を開催いたします。2007年3月に実施した『大阪ライフスタイルコレクション2007』は、学校関係者や企業の方たちに高い評価を戴きました。
今回は、「クリエイター育成」と「産業活性化」を中心に拡充させた内容となっており、海外参加も中国および韓国へと拡大しました。関西発のファッションビジネスの最先端と、将来性豊かな才能を開花させるクリエイターの誕生をその目でお確かめください。

「大阪ライフスタイルコレクション2008」の概要は以下の通りです。

◆ファッション合同展示会「CREATIVE WAVE」
日程：2008年2月19日(火)〜21日(木)の3日間
時間：11:00〜19:00 (最終日は17:00まで)
場所：綿業会館(大阪市中央区備後町) 7Fおよび 2F(新館)
内容：アパレル、服飾雑貨を中心としたライフスタイル企業の展示・商談会および交流会です。
出展者：関西人気ブランド・新進アパレルブランドが33ブランド集結します。

※入場無料(当日会場受付にて登録が必要です)

ZONE-A ：大阪を代表する2大人気ブランド「ジェットレーベル」と「遊心クリエイション」をはじめ、若者ターゲットレディース ブランド「ヴェロフォンナ」「チェルシーガーヴ」「アドニシス」 などを展開します。
ZONE-B ：関西を中心としたアパレル、服飾雑貨、その他「クリエイターブランド」をブース展開します。
Salon space：「graf dining：fudo」により「紙素材」を使ったオリジナル アイテムによるデコレーションを施した期間限定サロン“Wearable Salon”を展開します。

◆ファッションショー＆コンテスト「CREATORS AWARD ：ファッション部門」
日程：2008年2月24日(日)
時間：15:00開場、15:30開演〜19:30終演予定
場所：NHK大阪ホール(大阪市中央区大手前四丁目1番20号)
実施内容：各クラスごとにオリジナルブランド衣装によるファッションショーを行います。
中国からも2校出場し、エキシビジョンでは、韓国から2校がゲストとして出演します。
また、昨年度OLC賞(企業が関心をもった有望な学生に支援を名乗り出る賞)受賞者の紹介や、その衣装制作を予定している韓国ロックバンドによるライブなどのアトラクションも実施いたします。

学校対抗クラス：西日本地域のファッションを学ぶ学生が、学校代表として出場。プレゼンテーションとファッションショーにより最終審査に残った12校から最優秀賞を決定。
企業コラボクラス：西日本地域(およびアジア)のファッション系学校と関西の企業が1つのチームを形成、協同制作で作品を作成した8校が出場。ファッションショーにより最優秀賞を決定。
オープンクラス：プロ・アマ問わず、西日本地域より選出された若きクリエイター10チームが出場。ファッションショーにより最優秀賞を決定。

※入場は無料ですが、席との引き換えチケッットが必要です。
公式ホームページからお申し込みください(2月15日〆切)。

詳しくは公式ホームページで、お確かめください。
<a href="http://www.o-lc.jp/">http://www.o-lc.jp/</a>]]></description>
         <link>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/2008_5.html</link>
         <guid>http://business.ad-j.biz/archives/2008/02/2008_5.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">地域/自治体</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:59:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>無料プレゼント！ Google「Android(アンドロイド)」調査レポート</title>
         <description><![CDATA[<strong>無料プレゼント！ Google「Android(アンドロイド)」調査レポート
ご好評につきキャンペーン期間延長</strong>
<a href="http://tnetpress.com/android.cgi">http://tnetpress.com/android.cgi</a>

米国法人トレジャーネット・インク日本支店(本社：米国シアトル、CEO：花房 寛、以下 トレジャーネット)は、2月1日までの期間限定で行われていたGoogle「Android」調査レポート無料プレゼントキャンペーンの反響が予想以上に大きく、多くのご応募をいただいた事を受け、法人向け申込者を対象にGoogle発の携帯電話向け統合プラットフォーム「Android」が特集された「米国インターネット業界マーケティングレポート 1月号」を、無料配布するプレゼント・キャンペーンの期間を延長します。キャンペーン締め切り：2008年2月14日(木)まで

Androidについては、昨年11月に新たな携帯電話プラットフォームとして、発表されましたが、未だその全体像の多くが謎に包まれており、世界中のインターネット業界全体の関心を集めています。
今回、トレジャーネット米国本社のアナリストが、Google本社のあるシリコンバレーや、Microsoft、Amazonをはじめとした多くのIT企業が集まるシアトルにて総力取材を実施し、Androidについて密度の高い最新情報をレポート
いたします。この特集記事で、1月号と2月号にわたって「技術概要編」「市場動向編」を掲載、Androidの全貌を明らかにし、今後の携帯電話業界に与える影響について分析を行います。

トレジャーネットでは、この出版を記念してAndroid特集記事を掲載した同誌(定価3万円)の無料プレゼント・キャンペーンを企画。お申し込みいただいた法人の方全員に送付いたします。
「米国インターネット業界マーケティングレポート」は、トレジャーネットの米国本社スタッフが取材を行い、日本支店が独自に翻訳、月次で読める最新の米国インターネット業界レポートとして、現在まで累計300以上の企業、研究機関などで読まれています。
トレジャーネットでは、この米国版レポートの他、現在、急速に発展している韓国のインターネット業界についても、韓国現地調査スタッフが調査を行い、「韓国インターネット業界マーケティングレポート」も月次で発行しています。

※「Android」とは
2007年11月5日に発表された、Googleを中心とした大手WEB企業、携帯電話メーカー、携帯電話通信事業者によって組織された団体、Open Handset Allianceにより開発が行われる携帯電話向けOSとそのアプリケーション開発環境群です。
Open Handset Allianceには日本のNTTドコモ、KDDIなどのキャリアの他、携帯電話開発メーカー多数も参加しています。


【米国法人 トレジャーネット・インク日本支店 会社概要】
MicrosoftやAmazonなどの大手IT企業が本社を構える米国シアトル近郊を拠点として、米国、日本、韓国にてWEBコンサルティング事業、リサーチ事業、WEBメディア事業を展開しています。

−本社所在地： 15337 NE 90th Street,Redmond,WA 98052, U.S.A.
−日本支店所在地： 〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-12-16 Hanasakiビル4F
−代表者： 花房 寛
−設立年月日： 2005年2月
−事業内容： ITコンサルタント、インターネット・サービス事業、広告事業、システム開発事業
−URL ： <a href="http://www.treasurenet-usa.com/">http://www.treasurenet-usa.com/</a>]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">募集/キャンペーン</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯/モバイル</category>
        
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:51:59 +0900</pubDate>
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         <title>ダイキン、大型空調向け高効率の圧縮機を開発</title>
         <description><![CDATA[<strong>２００８年度ダイキン ターボ冷凍機 
大型空調向け高効率の圧縮機を開発し搭載高効率二段ターボ冷凍機を新発売
＜全６機種・４００〜７００冷凍トン＞
</strong>
株式会社ダイキンアプライドシステムズ（当社１００％子会社）は、大規模ビル等の大型空調設備や産業用の冷却に用いる高効率二段ターボ冷凍機６機種（４００〜７００冷凍トン※1）を２００８年７月下旬より受注開始します。

本製品は、当社の空調機で培ったノウハウと、最高水準のターボチャージャ、ジェットエンジンなどの回転機械技術を持つ株式会社ＩＨＩのノウハウを融合して新開発した、高効率二段ターボ圧縮機を搭載し、高い省エネ性と耐久性を有しています。なお、冷媒にはオゾン破壊係数ゼロのＲ１３４ａを採用しています。

昨今、建築物の大規模化・複雑化を背景に、大型空調の分野においても、中型から大型まで多岐に渡ってニーズが多様化し、需要が増えています。また、世界的な環境に対する意識の高まりを背景に、基本性能・耐久性・メンテナンス性といった項目に加えて、環境対応・省エネ性も製品採用の大きな評価軸となっています。

当社の強みである豊富な中型空調機の品揃えに加えて、大規模空調機の製品群を充実させることで、大型物件で生じる多様な空間の空調ニーズに、従来以上にきめ細かく応える空調ソリューション型の提案ができるようになります。

まずは４００〜７００冷凍トンの製品を日本市場向けに投入しますが、８００〜１５００冷凍トンの機種においても開発を進め、順次製品ラインアップを拡充し、１０００冷凍トン以上でＣＯＰ６．４を実現します。また、米国や中国を含めてグローバルに提案力を強化することで事業拡大を図る方針です。

※１冷凍トン：冷凍能力の称呼単位のこと。１冷凍トンは3024kcal/Hr（約3.5kW）

【特長】

１．業界トップクラス※２の高効率を達成
ＣＯ２削減が大きな社会問題となっている中で、空調市場でも機器の省エネルギー化がますます必要となっています。圧縮機には、二段階で最適な冷媒の圧縮を行う「高効率二段ターボ圧縮機」と冷却能力を高める「二段エコノマイザサイクル」を採用することで、４００〜７００冷凍トン機では消費電力を平均約１３％（標準機比）向上し、業界トップクラスのＣＯＰ６．０〜６．３※３を達成しています。

※２2008年2月7日現在（当社調べ）
※３JIS条件、冷水温度12/7℃、冷却水温度32/37℃

２．耐久性の大幅向上
ターボ冷凍機は、大空間の空調や産業用の冷却などで長時間運転されることから耐久性が評価の重要なポイントとなっています。業界初の二段インペラー※４の背面組合せ構造により、インペラーの吸入口を同一方向に配置した場合と比べて、圧縮機を高速で回転させる軸にかかる荷重を約３分の１に軽減し、圧縮機の耐久性を向上しました。

※４インペラー：ターボ圧縮機内部のガスを圧縮するための羽根車のこと

３．大画面のタッチパネルを採用
運転操作を行うコントロールパネルには、従来より好評を得ている可動式の大画面タッチパネルを採用しています。また、BAC-NET※５やLON※５などの汎用的なネットワークに対応することで、ビルなどの監視システムへの接続が可能となり、運転・保守管理の容易化を図りました。

※５BAC-NET、LON：通信ネットワークの規格の名称]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">企業情報/ＩＲ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">新製品</category>
        
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:46:13 +0900</pubDate>
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         <title>インテックとQript、大規模セキュアメッセンジャーシステムの販売で協業</title>
         <description><![CDATA[<strong>インテックとQript、大規模セキュアメッセンジャーシステムの販売で協業</strong>
 〜大規模利用者向けに「Yocto」の導入支援サービスを提供〜

株式会社インテック(本社：富山県富山市、代表取締役執行役員社長：金岡 克己、以下 インテック)と株式会社Qript(クリプト、本社：大阪府大阪市、代表取締役：渡邉 君人、以下 Qript)は、Qriptが開発した企業向けインスタントメッセンジャー「Yoctoセキュアメッセンジャー(ヨクト、以下 Yocto)」の販売で協業し、コールセンターやテレワークなど数千名以上の利用者に対応した大規模なインスタントメッセンジャー(以下 IM)を提供いたします。

IMとは、インターネットやイントラネット上でリアルタイムにコミュニケーションが実現できるアプリケーションソフトで、メッセージの交換やファイルの転送などが行える他、チャット機能を有する電子会議機能もあります。手軽にコミュニケーションが取れることから、インターネット系のフリーIMが個人では広く利用されており、業務効率化の観点からも企業内での利用が増えてきています。

特に、コミュニケーションを取りたい相手の状態が確認把握できるステータス機能を持つIMは、コールセンターやテレワーク、複数拠点での共同プロジェクトなどで積極的に利用されています。

ただし、利用されている多くは直接にメッセージの送信を行う仕組み(P2P)であり、利用状況やメッセージ内容がログとして管理できないため、内部統制の観点からも、企業で業務活用するには情報セキュリティ上の課題を抱えていました。

Qriptが開発し企業向けに販売しているYoctoは、サーバを経由してコミュニケーションを行い全てのメッセージのログ管理機能やユーザー管理機能を設けているため、内部統制対応や情報漏洩への対策が可能です。また、機能面でも従来のIMが持つ利便性に加え、不在時の携帯端末への自動転送機能や組織管理機能など企業での利用に適した機能を実装しており、企業や団体向けに販売を伸ばしています。

現在Yoctoは、数十名から数百名までの利用者を想定し、アプリケーションをあらかじめセットアップしてあり導入が容易なアプライアンスサーバモデルを中心に販売しています。
その一方で、コールセンターやテレワークなどのユーザー数が数千名から数万名にいたる大規模な導入の相談も多く、大規模システムへの対応が急務でした。

大規模システムでは、膨大なメッセージ処理を円滑に行うための複数台のサーバ構成や24時間運用に対応した冗長構成など、高度な技術レベルでの設計が必要になります。
またユーザー設定や認証なども既存のシステムと整合性を取るなど、運用面でも高度なインテグレーションが要求されます。

インテックとQriptの両社では、昨年から大規模システム実現に向けて実機による検証を始めとする技術的な検討を重ねており、Yoctoの機能とインテックのIT基盤構築技術と経験を組み合わせることで、大規模で信頼性の高いIMを実現いたします。

今後インテックとQriptは、共同のセミナーやインターネットでのプロモーション活動などを通して販売を促進してまいります。

インテックは、独自のアプライアンスサーバモデルを用意するなど、中小・中堅規模から大規模までの幅広い領域でYoctoの販売を予定しており、2008年度は2億円、2010年度には5億円の売り上げを見込んでいます。


■株式会社インテックについて
1964年創立の独立系総合IT企業です。
ITコンサルティング、システムインテグレーション、ソフトウェア、アウトソーシング、ネットワークを柱に、製造、流通・サービス、金融、行政、医療などさまざまな分野のお客さまにトータルなサービスを提供しています。
経営戦略に沿った情報化戦略の立案から、情報システムの設計・開発、ネットワークの構築や基盤システムの運用保守まで、お客さまのITパートナーとして幅広く事業を展開しています。
URL： <a href="http://www.intec.co.jp">http://www.intec.co.jp</a>/

■株式会社Qriptについて
2000年設立のITベンチャー企業です。
次世代のコミュニケーションプラットフォームといわれるIM事業と、Webデザインからシステム構築までのワンストップサービスを提供するWeb開発事業を展開しています。
従業員：56名。資本金：3億3,410万円(2007年8月現在)
URL ： <a href="http://www.qript.co.jp/">http://www.qript.co.jp/</a>
「Yocto」URL： http://www.yocto.ne.jp/]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビジネス ヘッドライン</category>
        
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         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 19:43:26 +0900</pubDate>
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