マニュライフ生命香港上海銀行にて
投資型年金保険「ステップライフ」および「びっくり箱」を販売開始
マニュライフ生命保険株式会社(代表執行役社長兼CEOクレイグ・ブロムリー)は、運用成果を確保できる先進的な投資型年金保険「びっくり箱」、年金総額保証タイプの先進的な投資型年金保険「ステップライフ」を、2008年1月31日より香港上海銀行(在日代表兼CEOスチュアート・ミルン)を通じて販売を開始します。
「びっくり箱」は、資産運用に取り組む機会に恵まれなかった多くのお客様の、分かり易く簡単な方法で運用に取り組みたい、というニーズにお応えし開発されたもので、1)資産運用の目標設定機能により、簡単に将来目指したい目標値を設定でき、その明確な目標に基づき、国際分散投資された特別勘定で積極的に資産を運用できる、2)ご契約日の1年経過以後、設定した目標に到達した場合は自動的に運用成果が確保され、受け取ることができる、3)年金原資が最低保証され安心、などの先進的な機能を一体化させた画期的な投資型年金保険です。
「ステップライフ」は、「安心して使いながら増やしたい」という多くのお客様のニーズにお応えし開発されたもので、
1)最短1年で年金受取りを開始できる、
2)年金支払保証総額のステップアップのチャンスが毎年ある、
3)年金総額が最低保証される、
などの先進的な機能を一体化させた画期的な投資型年金保険です。
今回の販売開始により、提携金融機関数は増えて28社となります。当社は、今後とも日本において引き続き拡大が予想される変額個人年金保険市場での更なるシェア拡大を目指していきます。