ひまわり証券、社名ロゴマークをリニューアル (ビジネス ランダム プレス)
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ひまわり証券、社名ロゴマークをリニューアル

ひまわり証券、社名ロゴマークをリニューアル
〜デリバティブ取引のパイオニア企業として、専門性の高さを表現〜

ひまわり証券株式会社(東京都港区、代表取締役山地一郎、ひまわりホールディングス株式会社[ジャスダック 8738]の100%子会社)は、2007年12月28日より、社名ロゴマークを一新いたしました。ロゴマークの変更に伴い、Webサイトも同日にリニューアルしております。今後は、新しいコーポレートカラーである金色(GOLD)をベースに専門性の高さを前面に出し、統一的なイメージによるコミュニケーション展開を図ってまいります。

ベースカラーの金色と、常に右上の方向性をもって配置されるトレードマークは、投資家の皆様自身の成功と、それに向かう前進、向上心を表しています。

ひまわり証券は、外国為替証拠金(FX)取引や日経225先物取引などの個人投資家向けデリバティブ取引※1を中心にサービス展開しているネット証券会社です。これまでデリバティブ取引は個人投資家には一般的ではなく、取引の普及を図るために、社名やロゴマークも親しみやすさを前面に出したものでした。

近年、FX取引のブーム化や、日経225先物を小口化した『日経225mini』の上場などにより、デリバティブ取引を行う個人投資家も急増し、取り扱う証券会社も増加したことで、当初の当社の目的と使命は達せられたと考えております。

今後は、デリバティブ取引の豊富な経験を持つパイオニアとして、拡大した投資家層に対し質の高いサービスを提供できる専門性の高さをアピールし、デリバティブ取引での成功を目指す投資家の皆様に選ばれる企業を目指してまいります。


※1:デリバティブ取引
株式や通貨などの現物商品の相場変動リスクを回避するために開発された金融商品取引の総称。先物取引やオプション取引に代表され、機関投資家が主な利用者である。しかし、少額の資金で多額の売買を可能とする証拠金取引(レバレッジ取引)の形態で行われるため、資金効率や売買の機動性が高く、積極的な資金運用の手段としてアクティブな個人投資家の利用も広がっている。


(ご参考)ひまわり証券ホームページ
URL:http://sec.himawari-group.co.jp/

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