ルゴノミックメッシュチェア「Baron(バロン)」
ミーティングチェア「Grata(グラータ)」
オフィスシーティング「Visconte(ヴィスコンテ)」
米国環境基準『GREENGUARD認定』を取得
株式会社 岡村製作所(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:久松 一良)のエルゴノミックメッシュチェア「Baron(バロン)」、ミーティングチェア「Grata(グラータ)」、オフィスシーティング「Visconte(ヴィスコンテ)」の3製品シリーズが、2007年12月、「Greenguard Environment Institute」の認可プログラムに基づく室内空気環境基準をすべて満たし、米国環境基準である「GREENGUARD 認定」を取得いたしました。これにより、2003年10月に日本のオフィス家具メーカーとして初めて「GREENGUARD認定」を取得した「Contessa(コンテッサ)」を含め4製品が、「GREENGUARD 認定」取得となりました。
「GREENGUARD認定」は、人々の健康と生活環境をより良くするため、オフィス家具をはじめ、床材・天井材・接着剤・塗料・壁材・カーペットなど室内建材を対象とした米国の環境基準です。この基準は、米国材料試験協会(ASTM)の規格に基づいた試験をはじめ、合衆国環境保護庁(USEPA)、ワシントン州(SOW)、ドイツのブルー・エンジェルの勧告などに基づいて作成されており、「GREENGUARD認定」はこれらの厳しい試験をクリアした製品だけに与えられます。